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新型コロナの感染対策設備は十分ですか?おすすめの販売サイトをご紹介

新型コロナの感染対策設備は十分ですか?おすすめの販売サイトをご紹介

皆さんこんにちは!管理人の眞太郎(@askigyou1)です。

さて本記事では、コロナ感染対策の設備についてまとめています。

アクリルパーテーションやソーシャルディスタンスガイドなど、絶対に設置する必要がある設備から、設置してあったら良いかもと思えるものまで、様々な設備が販売されています。

また、個人的に感染対策設備と同時に「案内ポップ」もかなり重要な対策だと思っています。

以下、詳しく解説しながら、おすすめの販売サイトもご紹介していますので是非ご覧ください。

店舗やオフィスにはコロナ感染対策設備が必須の時代へ

今や全国的に新型コロナウイルスの感染が広がり、どこへ行ってもコロナの感染対策設備が設置されていますよね。

というか、感染対策設備を設置していないお店はないかもしれませんね。

身近なお店で言うと、コンビニ、スーパー、居酒屋を含む飲食店などは当たり前のように設置していますし、全くお客さんの出入りがないオフィスでも万全な設備が設置されています。

今後どれくらいの期間設置するのかは正直先が見えませんが、コロナの感染者数がなくなるまでと考えれば、あと2年〜3年くらいは設置し続ける必要があるかと…。

具体的にどういった設備を導入すれば良いのか?

基本的には「緊急事態宣言」、及び「まん延防止等重点措置」が発出された地域の場合、各自治体から補償を受けるためのガイドラインがあると思いますので、まずはガイドラインに沿った設備を揃える必要があります。

距離やアクリルボードの高さなど、地域によっては細かく指定されている場合もありますので、分からない場合は各自治体の担当部署にてご確認ください。

また、一般的に必要な感染対策設備は以下になります。

  1. パーテーション(アクリル・ビニール)
  2. ソーシャルディスタンスガイド(立ち位置など)
  3. ゴム手袋
  4. マスク
  5. フェイスシールド
  6. 消毒液
  7. 検温設備

スタッフとお客様間、お客様とお客様間、スタッフ自身、お客様自身、用途も様々ですが、ここ一年で進化しているのも事実です。

設備と同じく重要なのが「案内ポップ」だということを忘れずに

ちなみにですが、感染対策設備と同じく重要なのが「案内ポップ」です。

例えば、入店前に「必ず消毒と検温を行なってから入店してください」や、お会計時に「レジにはお一人様のみお並びください」、バイキングなどで「必ずマスク着用で移動してください」など、業種によって様々です。

ただこれ、小さな文字で分かりにくい場所に設置していませんか?

お客様もコロナ疲れでイライラしているので、ちょっとしたことで態度が悪くなってしまうお客様も当然います。

個人的にイラッとしたのが、某大手アパレル店でのことです。

入り口に立っている青年が『消毒と検温にご協力お願いしまーす』と軽いノリで言っていた時点で既にイラッとしたのですが、個人的にアルコールアレルギーと言うこともあり、濃度の濃いアルコールで消毒をすると息苦しくなってしまうんですよ…。

なので、消毒前にどれくらいのアルコール濃度なのか確認したいですし、なんならアルコール濃度が記載されたポップを置いてくれれば親切なのになと思っていました。

確かに消毒することは当然で、どちらかと言えばアルコールアレルギーの人の方が絶対数が少ないのは分かります。

ですが大手なのだから、ましてや一年以上やっているのだから多少の配慮をしてくれても…って感じです。

ですので、コロナの感染対策設備を設置したからOKではなく、一通りの案内ポップまで完璧に設置してOKだと私は思います。

例えば、「レジにはお一人様のみお並びください」というポップをレジの直前に置いても全く意味がないので、最後尾周辺にも設置したりとか…。

「食べる時以外はマスクを着用してください」というポップをお店の入り口と、席、メニュー表の1ページまで取り付けるとか、正直ウザいですがそこまでしないと理解できないお客様が多いのも事実ですし、しっかりとお店側が設置していれば文句を言われる筋合いもありませんからね。

このように、面倒でも設備だけでなくポップまで入念に設置することをおすすめします。

コロナ感染対策設備の購入におすすめの販売サイト

コロナ感染対策設備の購入におすすめの販売サイトは、「ニュー・ノーマル」です。

コロナ感染対策設備の購入におすすめの販売サイト

対策設備に特化したECサイトとなっており、一通りの設備を購入することができます。

  1. アクリルパーテーション各種
  2. ソーシャルディスタンスガイド(屋内・屋外用各種)
  3. フェイスシールド
  4. ステッカー
  5. 抗菌、抗ウイルスカバー各種

その気になればホームセンターで購入してアクリルボードなどは自前で作ることも可能ですが、面倒な方は一度に購入してしまうのも手です。

また、ニュー・ノーマルの良いところは、自社製品が多いため無料で多少のサイズ変更や、デザインの変更などを対応してくれるところです。

『あとちょっと高さが低かったら良いのに』とか、『ここに穴があったら良いのに』とか、実際に設置するとなると細かい調整も必要かと思いますので、まずは相談してみてくださいね。

公式サイトはこちら▼
店舗やオフィスで使えるコロナ対策品のECサイト【ニュー・ノーマル】

まとめ

まとめになりますが、今後まだまだコロナとは長い戦いになることが予想できます。

それと同時に、今回の3回目となる緊急事態宣言のように、政府や自治体から理不尽な休業要請が出されることもあります。

しかし、自分のお店や会社でクラスターが発生してしまったら元も子もありませんので、最小限ではなく最大限の感染対策設備の設置を強く推奨します。

当然しっかりと対策をしているお店の方がお客様も来店しやすいですからね…!

是非改めて案内ポップを含め万全な対策をしていきましょう。

以上、最後までご覧頂きありがとうございました。

公式サイトはこちら▼
店舗やオフィスで使えるコロナ対策品のECサイト【ニュー・ノーマル】

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